« 「菅谷先生、お世話になりました」 | トップページ | 「子供の有難み」『修験道あるがままに』シリーズがついに完結です。 »

ゲームチェンジの時代を語る

やや難しいことを熱く語っています。かなり、やばい話もしています。受け狙いなので、お許しください。
公開されていますので、よろしければご覧下さい。

「ゲームチェンジの時代にリーダーはどうやって「信念」「ぶれない軸」を維持すべきか?~石橋義×田中愼一×田中利典×鎌田英治」

様々な業界で起きている「ゲームチェンジ」は、「経営の在り方」に抜本的な見直しを迫っている。変化は、ビジネスモデルの改革に留まらず、人の評価や組織デザインなどマネジメント基盤にも創造的破壊を強いる。遠心力が強く働く時代は、自社の存在意義を再定義し組織の求心力を高める必要がある。だからこそ、組織を導く指針として経営者の信念や軸が何にもまして重要だ。多くのリーダーはそれを認識しながらも、短期的成果へのプレッシャーも強い日々のなか、「自らを支える信念」を明快な言葉に昇華するまで考え尽くしているだろうか。「ぶれない軸」をしっかりと言語化することが放置されてはいないだろうか。経営者が使命を自得(知命)し、ぶれない軸や不動心を確立するとはどういうことなのか?普遍的でありながら今日的なテーマを議論する。

動画はここからご覧下さい。
  ↓
 https://globis.jp/article/6859

ちなみに、私の「ぶれない軸」の話は19分過ぎからはじまります(トークの中なので、東大寺狭川宗玄長老の年齢と名前を勘違いして、間違っています。お許しください)

« 「菅谷先生、お世話になりました」 | トップページ | 「子供の有難み」『修験道あるがままに』シリーズがついに完結です。 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「菅谷先生、お世話になりました」 | トップページ | 「子供の有難み」『修験道あるがままに』シリーズがついに完結です。 »

本・著作

最近のトラックバック

Twitter

  • Follow me
  • Twitter
    TwitterPowered by 119
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ