「今日のならどっとFMタイム784に河瀬直美監督が登場です!」

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「今日のならどっとFMタイム784に河瀬直美監督が登場です!」

昨年より、奈良と地元綾部のコミュニティラジオで生番組のレギュラーをつとめていますが、今年から両方とも月一回での出演になりました。

奈良=ならどっとFM 毎月第3金曜日午後3時~4時「タイム784」
綾部=FMいかる 毎月第4金曜日正午~2時半「たなかりてんのとれたてワイド763」

今日はそのならどっとFMの生放送の日。ゲストに、最新作「光」の公開直前で忙しい中、世界の河瀬直美監督が出てくれます。

私も久しぶりにお会いしますが、さてさてトークは・・・。ご期待ください。

サイマルラジオで、どこでもリアルに聴けます
奈良→http://www.jcbasimul.com/?radio=narafm 

また順次、YouTubeに過去の番組をアップしています。こちらもご期待ください。
第1回 高野山大学名誉教授 村上保壽師編
→https://www.youtube.com/watch?v=HGGj9xpXAmM

第2回 倉田宇山 NPO空援隊事務局長
→https://www.youtube.com/watch?v=5e0QsJ3lmBs&t=1177s

第3回 聖護院門跡 宮城泰年猊下編
→https://www.youtube.com/watch?v=3Lb8HdMhdwM&feature=youtu.be

*写真は過去にご一緒したときの河瀬監督と私のツーショット。

みなさん、甲斐性があるなあ・・・。

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今日は奈良で、友人の新宅の地鎭祭でした。天気もよくて助かりました。

いわば林南院式ともいえるうちの地鎭祭は父が、とても丁寧におつとめをしてきたので、用意の段階からエライ手間がかかります。ちょっとあの手間のかけ方はイマドキ風ではないので、宗務総長時代は忙しさにかまけて、ほとんど請け負いませんでした。ただ、最近は少しずつ林南院の法務にせいをだしていて、積極的に請け負うようにしており、ここ2ヶ月で、今日は3軒目の地鎭祭となりました。

それにしても施主のみなさん、私より若い方ばかりなので、甲斐性があるなあと感心をしております。...

家を建てるなどと言う、そういう経済的な甲斐性がほんまに欠落してんなあ、私は。。(>_<) きっと生涯で一度も建物を建てないで終わりそう。

*写真は先月に行った地鎭祭の会場。

「りてんさんの知人友人探訪に河瀬直美監督が登場です!」

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「りてんさんの知人友人探訪に河瀬直美監督が登場です!」

昨年より、奈良と地元綾部のコミュニティラジオで生番組のレギュラーをつとめていますが、今年から両方とも月一回での出演になりました。

奈良=ならどっとFM 毎月第3金曜日午後3時~4時「タイム784」
綾部=FMいかる 毎月第4金曜日正午~2時半「たなかりてんのとれたてワイド763」
サイマルラジオで、どこでもリアルに聴けます
奈良→http://www.jcbasimul.com/?radio=narafm 
綾部→http://www.jcbasimul.com/?radio=fmikaru

番組の中では著名人を招いて「りてんさんの知人友人探訪」を放送中です。このコーナーは奈良局での生放送の番組でやっていて、この部分だけを綾部に持ち帰って、翌週に番組内で放送しています。

4月22日は奈良で生放送、28日は綾部での収録分の放送ですが、今月はあのカンヌ映画祭グランプリ監督の河瀬直美さんをお迎えします。5月には新作映画「光」のロードショーも決まっていますので、その辺のお話も詳しくお聞き出来ればと思っています。ご期待ください。

それから、今後も続々と大物のご友人をお招きする予定です。

現在決まっているのが・・・
5月19日 は奈良で、東大寺別当筒井寛秀長老をお迎えします。綾部は26日放送。
6月は調整中。
7月21日は奈良で、淺田正博龍谷大学名誉教授ー私の恩師です。綾部は28日放送。
8月は調整中。
9月15日は奈良で平岡宏一清風高校校長をお迎えする予定。綾部は22日の放送です。そのほか、まだまだたくさんの知人友人に出ていただく予定ですので、ご期待ください。

また順次、YouTubeに過去の番組をアップしています。こちらもご期待ください。
第1回 高野山大学名誉教授 村上保壽師編
→https://www.youtube.com/watch?v=HGGj9xpXAmM

第2回 倉田宇山 NPO空援隊事務局長
→https://www.youtube.com/watch?v=5e0QsJ3lmBs&t=1177s

第3回 聖護院門跡 宮城泰年猊下編
→https://www.youtube.com/watch?v=3Lb8HdMhdwM&feature=youtu.be

*写真は大笑いしている河瀬監督と私の貴重なツーショット。

「上野の吉野桜」

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「上野の吉野桜」

昨日は誇り塾の懇親会で上野公園を散策しました。実は上野公園には私が10数年前に贈った吉野の山桜があります。蔵王堂の正面の四本桜のタネを拾って育てた苗木を、当時の寛永寺の執事長涌井正明さんに贈ったのです。上野の桜はもともと江戸のはじめに天海僧正が吉野の山桜を移植したのが始まり。その山桜はもう1本もなく、いまはソメイヨシノばかり・・・という話を聞いて、ホンマ物の吉野桜をプレゼントしたのです。

実はその桜、まだ実物をみたことがないのです。

...

その桜が近年ようやく上野公園と寛永寺にデビューして、花もつけかけたと聞いています。このところ、東京で開いている私塾「誇り塾」は東博に隣接した黒田記念館を会場としているので、今年の春こそは見つけなければと思っていましたが、今回もとうとう見にいけなかった。残念・・・。

ところが、運良く、何も知らない弟子の佳由さんがその写真を撮ってきてくれたので、アップしておきます。思いの外、大仰に披露されているので少々驚いた次第です。ちょっと嬉しい。

ところで、この涌井さんと私のとやりとりは涌井さんがインタビュー記事の中で話をされていて、以下に載っています。よろしければ併せてお読み下さい。

http://uenogasuki.tokyo/…/special-interview-%E3%80%8C%E5%AF…

もっと見る

「花は吉野の山桜」」ー田中利典著述集290409

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「花は吉野の山桜」」ー田中利典著述集290409

過去に掲載した金峯山寺の機関誌「金峯山時報」のエッセイ覧「蔵王清風」から、折に触れて拙文を本稿で転記しています。

どうやら例年より少し遅いながら、ようやく吉野山の桜も咲き始めたようですので、4年前の文章から、吉野の桜に思いを馳せました。よろしければお読みください。

*******************

「花は吉野の山桜」

待ち遠しかった桜花爛漫の春が来た。ご開帳が始まった蔵王堂の蔵王権現様にお供えをするかの如く、権現さまのご神木である山桜に全山が染め上げられいる。

その吉野の桜を巡っては数々の歴史絵巻が彩られてきたが、とりわけ有名なのは太閤秀吉の大花見の宴。一五九四(文禄三)年、太閤秀吉は関白秀次、徳川家康、伊達正宗、宇喜多秀家、前田利家といった戦国大名の勝ち残り全員と公家、茶人、連歌師などを含め総勢五千人というもの凄い人数を引き連れて吉野で一大観桜会を催したのである。

現在の蔵王堂は一五九二(天正二十)年頃の再建と伝えられているから、まさに新築になったばかりの蔵王堂に秀吉は参詣したのであった。しかも、五千人もの人がやってきて、何日も泊まったのだから、それはもう大変なことだっただろう。

秀吉の来山は旧暦二月二十七日という。今の暦では四月十七日に吉野山へ着き、吉水神社に本陣を置いた。吉水神社は明治の神仏分離令までは、金峯山寺を代表する塔頭のひとつで吉水院という寺だった。当院は源義経が弁慶とともに身を潜め、南北朝期には後醍醐天皇の皇居にもなった由緒ある寺院だから、秀吉の本陣としてはもっともふさわしかったのであろう。

実はこの秀吉一行が着いた日から四日間雨に降られたようで、花見が出来ず、歌会やお茶会を催している。このとき秀吉は〈花のねがひ〉と題し、次の歌を詠んだ。

「年月を心にかけし吉野山花の盛りを今日見つるかな」。

また、一年後に秀吉の命で自刃することになる秀次は「いつかはと思ひ入りにしみ吉野の吉野の花を今日こそは見れ」と詠んだのであった。

このときの親子二人、憧れていた吉野へ来た喜びにあふれた歌をともに詠んだが、しかしながら、栄華の極みにあった吉野の花見から四年後には、秀吉自身もこの世を去っている。

吉野の桜はそういう歴史の著名な人物の上でも深い色合いを感じさせてくれる、日本一の名にふさわしいゆかしき花でもある。儚い花ゆえに、権現様への信仰とともに、その佇まいが多くの人を魅了するのであろう。

ー「金峯山時報平成26年4月号所収、蔵王清風」より

*****************

私も明日の夜には吉野山に帰山します。11日、12日は桜のお祭りともいえる「金峯山寺花供懺法会」。もちろん今年も両日出仕します。

*写真は満開の吉野山。今年の満開ももうすぐです。

「群青・・・」

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「群青・・・」

母が亡くなって足かけ7年。いまでも亡くなった日の朝のことを思い出す歌があります。

そのとき、私は母の訃報を受けて、吉野から自宅へ車を急いでいました。

...

実は前日、本山行事の合間を縫って、死の床にある母を見舞い、病院を訪ねたのでしたが、翌日は早朝4時半には自宅を出て、吉野に向かっていました。伝法灌頂という5年に一度の大きな法会を控え、どうしても帰らないといけない状況にあったので、後ろ髪を引かれながらの吉野行でした。

そして朝、吉野に着くかいなかで、母の訃報が家人から届いたのでした。

そのあとのことはあまりちゃんとは覚えていません。4日後に控えた伝法灌頂会の手配と、母の葬儀の段取りを金峯山寺のスタッフに告げて、ともかく自宅へと急ぎました。

その道中、カーステから流れてきたのが谷村新司の「群青」・・・。

「老いた足どりで 想いを巡らせ 海に向いて
 一人立たずめば 我より先に逝く 不幸は許せど
 残りて哀しみを 抱く身のつらさよ」
と、その歌詞が心に刺さり、

「君を背おい 歩いた日の ぬくもり背中に 
 消えかけて 泣けと如く群青の海に降る雪
 砂に腹這いて 海の声を聞く 
 待っていておくれ もうすぐ還るよ・・・」
 と来たとき、もう前が見えないくらい、涙があふれてきたのでした。

あのときのことは、この歌を聞くたびに昨日のことのように思い出します。母のとの別れの悲しさを抱きしめた歌だったのです。

「待っていておくれ もうすぐ還るよ・・・」と何度も何度も繰り返しながら、車を走らせた悲しみがよみがえるのです。

         ー谷村新司45周年番組を見ながら。

「ラスト1」

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「ラスト1」

いよいよ明日でエフエムいかるの「とりたてワイド763」の水曜日コメンテーター最後の放送となる。来月の新年度からは毎月第4金曜日に「たなかりてんのとりたてワイド763」のパーソナリティとして放送に出させていただくことになっている。月1回の放送となるが、こちらも是非ご期待いただきたい。新番組ではいままでの「知人友人探訪」も継続して行うほか、新たな企画も始める予定である。

ならどっとFMも今まで同様に月1で出演する予定であり(毎月第3金曜日)、綾部以外の皆様も是非お聞きいただければとおもっている。

ところで番組では私が大好きな吉田拓郎さんの名曲を毎回1曲ずつ聞いていただいて来た。以下が、FMいかる「とりたてワイド」吉田拓郎関連曲全放送リストである。

4月27日 フキの唄
5月11日 流星
5月25日 唇をかみしめて
6月1日  ガンバラなくていいでしょ
6月8日  たえこMyLOVE
6月22日 落陽/176.5バージョン
7月6日  夕映え
7月13日 どうしてこんなに悲しいのだろう
7月27日 夏休み
8月10日  いつも見ていたヒロシマ
8月24日  王様達のハイキング/ライブバージョン
8月31日  誕生日
9月7日   恋唄
9月14日  言葉
9月28日  祭りのあと/176:5バージョン
10月5日  冷たい雨が降っている
10月12日  手嶌葵/の流星
10月21日  ボブ・ディラン/風に吹かれて
10月26日  旅の宿
11月9日   歩道橋の上で
11月18日  I'm in love
11月23日  永遠の嘘をついてくれ
12月7日   街角のタンゴ

1月4日   明日に向かって走れ
1月11日  結婚しようよ
1月25日 外は白い雪の夜
2月1日  ふざけんなよ
2月8日  白夜 2016/ライブバージョン
2月22日 人間なんて
3月1日  慕情
3月8日   我が良き友よ
3月22日  人生を語らず

そして明日の最終日の3月29日は「マークⅡ/吉田拓郎とLove2 All Stars」を予定している。サヨナラが言えないで~というまさに今の心境そのものの歌である。ま、4月からも出るので、サヨナラするわけじゃないのですが・・・(^_^;)

こうやってみるとまだまだかけたりない曲がうようよとある。

「元気です」「リンゴ」「ペニーレインでバーボンを」「初夏”76」「しのび逢い」「a day」「マラソン」「おきざりにした悲しみは」「シンシア」「ある雨の日の情景」「ビートルズが教えてくれた」「ひらひら」「裏街のマリア」「愛の絆を」「Voice」「真夜中のタクシー」などなど、数え上げたらきりがない。

4月からの新番組でもどんどんかけていきたいと思っている。ご期待ください。

「祈り」

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「祈り」

私は毎日の勤行で、まず「天下泰平・万民豊楽・風雨順時・五穀豊穣・国土安穏」をお祈りする。それから自坊林南院の「伽藍安穏・寺門興隆・林南院信徒各々家内安全諸難消滅」を念じる。その後、境内に出て三界万霊供養塔の前で、三界万霊のご供養と大東亜戦争戦没者・南方戦線物故者・硫黄島戦没者の追善供養をお祈りしている。

もちろん時には信者さまの個別のお祈りや追善供養も入るが、まず先に天下世界の安泰や三界万霊の供養が先で、個別のお祈りは後になる。...

たぶん祈祷寺院だけではなく、多くの日本の寺社でのお祈りとはそういうものなのだと思っている。

つまり、(今の浄土真宗はしらないけれど)、この国は常に多くの寺社によってお祈りをされた1日1日を過ごしているのである。頼まれてやっているわけじゃなく、そういう形でこの国の寺社は存在をしてきたのではないだろうか?これはなにも特別な例ではなく、東大寺の修二会お水取り行事や薬師寺の花会式をはじめ、特異な年中行事だけではなく、ふつうに、いまもずっと続けられているお勤めだと思うである。

とかく葬式仏教と揶揄され続け、お寺の存在が問題になっている事情を目にするが、そういう側面を僧侶が担っているという現実もあることを書いておきたい。いや、僧侶自身が自信を持ってそういうお話をするべきときなのではあるまいか。

なんか、とやかく言われそうな、突っ込みどころ満載の書き込みであるが、敢えて書いてみた。

*写真は自坊林南院での秋大祭大護摩供。

「ラスト2、明日は信貴山真言宗鈴木貴晶管長の登場!」

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「ラスト2、明日は信貴山真言宗鈴木貴晶管長の登場!」

明日もお昼から、地元綾部FMいかる「とれたてワイド763」に出演します。昨年4月からはじめました毎週水曜日のコメンテーターも今回でラスト2。来期4月からは別の形で出演させていただくことに決まっています。

放送は正午から午後2時半までの生放送です。よろしければ、お聞きください。

明日のメインは先日、ならどっとFMで収録の「りてんさんの知人友人探訪」。奈良・信貴山真言宗・朝護孫子寺管長の鈴木貴晶さんが登場されます。二つ違いでとても親しくしている鈴木管長さまとのトークは、かなり盛り上がっています。 祈りに関する「ら行」5段活用をはじめ、祈願とは行者の「祈り」と願主の「願い」であるとか、とても意義が深い内容で、私も改めて、行者としての矜恃に思いを致しました。ご期待下さい。

放送は午後1時頃からです。

また午後1時半過ぎからは今日の歌謡曲=「りてんさんの今日の1曲」では吉田拓郎「人生を語らず」。ならどっとFMさんでは毎回掛けている曲です。

ラジオ放送は http://www.jcbasimul.com/?radio=fmikaru ←こちらで全国どこでも、リアルタイムにに聴くことが出来ます。

奈良での放送を聞き逃した方も是非!!

*写真は「りてんさんの知人友人探訪」の収録の様子。

「りてんさんの知人友人探訪第12回」

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「りてんさんの知人友人探訪第12回」
 
今日のならどってFMのラジオ出演のゲストは信貴山朝護孫子寺の管長鈴木貴晶猊下です。
 
ご存じのとおり、地元綾部のコミュニティラジオ・FMいかるでコメンテーターを始めましたが、その中で「りてんさんの知人友人探訪」というコーナーを放送しています。
 
また、ならどっとFMさんと、FMいかるとの共同で制作をしていただき、奈良のみなさんにも聞いてもらっていますが、今日はならドットFMさんで収録をします。
 
ならどっとFMでの放送は今まで第2金曜日の午後3時から4時までの生放送でしたが、今回から同じ時間帯で、第3金曜日に移動。毎回、奈良の知人友人をお招きして対談させていただいています。
 
今回は私の金峯山寺時代に、奈良県宗教者フォーラムや役行者霊蹟札所会などでお世話になった鈴木貴晶管長さんにお出ましをいただき、宗教談義に花を咲かせればと思っています。
 
奈良局での収録では過去、興福寺副貫首の森谷英俊猊下や岡本彰夫元春日大社権宮司さまはじめ、薬師寺の村上太胤管長さまなど、多彩な方々に出て頂いてて、毎回好評を得ています。先月は宗教人類学者の植島啓司先生でした(写真)。
 
今日は午後3時から4時、是非、奈良の方はどっとFMで聞いてください。
 
http://www.jcbasimul.com/?radio=narafm
 
奈良市以外の方は、サイマルラジオで全世界で聞けます
 
→http://www.jcbasimul.com/?radio=fmikaru 
 
なお、過去の収録分は順次、私の新しい公式サイト→ http://www.tanakariten.com/ でアップさせていただきます。

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